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よくあるご質問

新築部門のよくあるご質問

友人がエムズハウジングで建てたとのこと。間取りやデザインの自由度が高くてとても気に入ったのですが、友人が建てたような予算がありません。
無垢材ではなく集成材を使って安く建ててくれませんか?

気に入っていただき、ありがとうございます。
申し訳ありませんが、当社では集成材を利用しての新築住宅建築はお断りさせていただいております。
それは、集成材はお客様の健康を損ねることがある建材だからです。
当社が無垢材にこだわるのは、住む方に長く健康でいていただきたい、という気持ちがあるからです。
予算については、間取りや設備などでも変わります。ローン会社様のご相談も承りますので、お気軽にご相談ください。

リフォーム番組や自宅探検などのテレビ番組を見るのは大好きなのですが、いざ自分の家をつくるとなるとどうお願いしていいかわかりません。
こんな私でも自由設計の家が建てられるのでしょうか。

家を建てるというのは、一生で一回あるかないかのこと。迷われるのも当然かと思います。「洋風の外観で」「和風にしたい」といったイメージや「リビングはできるだけ広く」など譲れないポイントがあると、プランがつくりやすくなると思います。
また、当社では、まずお客様がどのようにご自宅で過ごしたいか、どんな生活を送られたいかをお伺いし、お客様の生活スタイルにあったプランをご提案しているほか、実際に建てられたお客様のご自宅の見学会も行っています。
「まず見てからイメージを決める」という方法もよろしいかと思います。

無垢材で建てて、確かに気に入っているのですが、仕事が忙しくてあまり手をかけられません。
ワックスがけや高い梁の掃除など、放っておいても良いでしょうか。

家を建てるというのは、一生で一回あるかないかのこと。迷われるのも当然かと思います。
「洋風の外観で」「和風にしたい」といったイメージや「リビングはできるだけ広く」など譲れないポイントがあると、プランがつくりやすくなると思います。
また、当社では、まずお客様がどのようにご自宅で過ごしたいか、どんな生活を送られたいかをお伺いし、お客様の生活スタイルにあったプランをご提案しているほか、実際に建てられたお客様のご自宅の見学会も行っています。
「まず見てからイメージを決める」という方法もよろしいかと思います。

住んで2年が経ちました。キッチンの模様替えをしたいのですが、欲しいところにコンセントがありません。
こんなことでもエムズハウジングさんを呼んでもいいのでしょうか。

こんなことでも、ではなく、こんなことだからこそ、ぜひ当社をご指定ください。
壁の裏側の構造がわかるのは、新築を受け持った工務店ならではです。
大切なお家に無駄な傷をつけないためにも、当社にご連絡いただければ幸いです。お電話一本でかけつけます。

リフォーム部門のよくあるご質問

10 年前にハウスメーカーの家を買ったのですが、先日、その会社から「10 年経ったので、外装を全部塗り直さないとダメですよ」と言われました。
でも、2 年前にクリーニングもしましたし、随時手入れしながら住んできたので、まだまだきれいに見えるのですが、やっぱり塗り直さないといけないのでしょうか。

確かに、外壁の塗装は10 年くらいが再塗装の目安といわれています。
けれども、日当りや日頃のお手入れ等の差もあり、必ずしも10 年経ったからすべて塗り直さなければならないわけではありません。
再塗装の目安は「外壁を指でこすって白い粉がつく」かどうかです。こすっても指がきれいなら、まだ何年かは大丈夫だと思いますよ。

昼間、同居の義母のところに床下を無料でチェックするというリフォーム業者が飛び込みで来たようです。我が家も築20 年経っているので、リフォームも必要かも しれませんが、だまされないか心配です。よい業者の見分け方はありませんか?

悪質リフォーム業者の報道も多く、ご心配のことと思われます。同業者として、頭の痛いところです。まず、良いリフォーム業者は、あまり飛び込み営業をしません。
また、その家の世帯主さんや奥様がいないところで契約を進めるようなことは絶対にしません。さらに、契約を急ぐ業者や、現場を見ていないのに料金を提示したり、不安をあおるようなことばかり言う業者はあまり信用がおけないといえるでしょう。
逆に良心的な業者は、きちんと施主様とご相談のうえ、現場を見て見積もりをお出し、納得いただいてから施工に入ります。

最近、おじいちゃんが少し足腰に不安を覚えるようになったようです。バリアフリーを検討したいのですが・・・・・・

一般的な日本家屋の場合、部屋と廊下の間にちょっとした段差があったりしますね。足腰の弱くなったお年寄りがいる場合は転んで骨折……なんていう心配もあるようです。バリアフリーの基本は、段差をなくす、ドアなどの開口部を広くする、手すりをつける、などがあります。さらに、ひねるタイプの蛇口からレバー水栓にする、玄関扉をかるく開けやすいものにする、なども考えられます。
平成19年4月から、平成20年12月31日までに、バリアフリーに改築された場合、住宅ローンの控除も受けられることもあるようです。家族に65 歳以上、または要介護の方がいる場合は、ケースワーカーさんなどに相談してみるのもいいかもしれませんね。
家は長く住む場所ですから、できるだけ長くつきあえる、相談できる業者をお選びになることをおすすめします。

タバコのヤニで汚くなってしまった壁紙を張替えたいのですが、予算はどのくらいかかるのでしょうか?

確かに、○畳でふだん呼んでいるせいか、㎡ではあまり実感できないですね。一坪、つまり畳二枚は3.3 ㎡です。ですので、6 畳間を例にとれば、床面積は9.93 ㎡、壁4 面(天井高2.40mの一般的な場合)の総面積は30.57 ㎡、天井までクロス張替えしたときは40.50 ㎡となります。壁紙の場合、実際には窓の部分の料金をお引きしますので、これよりも若干安くなると考えてください。

先日、近所の家に泥棒が入ったようです。就寝時の侵入でしたが、ご家族は誰も気づかなかったとか。
我が家も心配になってきました。防犯対策はどうすればよいでしょうか?

空き巣ももちろんですが、家の中に人がいる状態での泥棒は怖いですね。ほとんどの泥棒は、防犯処理がしている窓やドアなどを見ると、その家への侵入をあきらめるといわれています。泥棒が狙いやすいのは、ピッキングであけやすい鍵、クレッセント錠の窓、人気のないくらい場所の窓などです。
玄関の鍵を付け替える、窓に二重鍵をする、二重窓にする、防犯灯を設置するなど、手頃な値段でできる防犯対策がありますので、ご検討ください。

無垢材+リフレクティックス住宅の事ならお気軽にお問い合わせ下さい。